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Sun.

大気中のプラーナの見方

今日は天気が良くて、公園で散歩しながら、ボーっとね、大気中のプラーナを
見て遊んでました。プラーナって、何かと言うと、大気中の普遍的エーテル体みたい
なものでしょうか。

よく、チャクラでプラーナを取り入れるとか言われますが、このことですね。
色んな解釈・呼び名があるとは思いますが、実際のところは、僕はよーわかりません。
只、実は誰でもけっこう見れますし、既に見ているけど、意識していないという方が
多いのではないかなと。

で、今回は、写真で紹介します。

①天気の良い青空とか、明るい背景で特に遠近を意識しちゃうような立体物が
視界になるべく映らない事。

※これ大事です。近くを見ますので、遠くの何かにピントを合わせちゃうと
見えなくなっちゃう。


②なるべく気持ちを落ち着けて、ボーっとする感じになる事。

まぁ、上記二点ですね。
普通に青空を見ると、こんな感じです↓


空写真 無し

で、空気中に集中して、のんびりと見ていて下さい。
すると、小さな光の粒々が、たーくさん動いているのが見えてきます。
色んな方向に、全ての光が動いているので、中々不気味な感じがしますが、集中して
見ていると、その光がはっきりと、強く見えるようになってきます。
そうなると、こんな感じです↓

空写真 有り

見え方としては、ダイアモンドダストに近いかな。
キラキラとした光の粒々が、ものすごく沢山有って、それが又、綺麗なんですよ。
プラーナならば、多くの方がすぐに見られると思います。

「え、これ?」って気づきますよ。
ちなみに、プラーナも、第三の目(サードチャクラ)で見ていると言われています。
昔から大半の人は見えてはいても、眼の錯覚だと思い、自覚されていないから気付か
なかった方が多いでしょうね。

最初は、慣れていないから、中々見えてこないかも(意識出来ない)しれませんが、
何回か試してみて下さいませ。

慣れてくると、多少、薄暗い処でも見えます。
この場合は、かなり判りにくいですね。
めまいの時も、光の粒が見えますが、これは数秒で消えてしまいます。
プラーナは、見ている時間、ずーっと見えますので、不思議ですねー。

ちなみに、内視現象である下記の症状とも似ていまので注意が必要です。

・飛蚊症
この場合は、小さな糸くず、セロハンみたいな細い線が見えるということですが、
複数の光点では無い↓
Floaters.png

・ブルーフィールド内視現象(シェーラー現象)
シェーラー現象

この症状はとってもよく似ています。只、シェーラー現象の場合は、ジグザグに光が
動いたり、毛細血管の無い眼球の中心には映らないとのこと。

しかし、大気中のプラーナの場合はジグザグではなく、様々な曲線を描いて、
視界の中心だろうが、外側だろうが、遠慮なく動きます。
又、毛細血管を流れる白血球の影とした場合の法則性、何かにそって流れる感じも
ありません。又、プラーナの場合は、見づらいですが薄暗い処でも確認できます。

眼科医では無いので、あくまで、僕の主観的解釈です^^
皆さんも、大気中のプラーナをお楽しみくださいね。 可愛いですよ^^

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