--.

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告 | edit | page top↑
Fri.

書けなくなった意味

パパンです。
やっと、意味が判りまして、いやはや。なんともね、ハイ。僕の未熟さを痛感です。
読まれた方は、何のことか、さっぱり判らないと思いますので、経緯を書きますね。

まず、ここ数日、コメントの返信や、新たな記事を、何度も書こうとPCに向かって
いたのですが、不思議なことに、全く、文字が打てないんです。
書きたいとする意思がなぜかわかないし、言葉となるインスピレーションが全く
無かったのです。

それでもね、頑張って、長文の記事や返信を書いてみたのですが、何故か、消し
ちゃうんです。で、すぐに眠くなっちゃうの^^

実は、数日前にね、あるメッセージのようなものが聞こえてはいたのです。
「思いあがってはならぬ、わきまえよ。仕事にも集中せよ」というような言葉
だったんです。

でもね、正直に書きますと、「はーい、判りましたよー」という程度に僕は聞いて
いたのでしょうね。もう、バカですねー、はいw

それで、頂いたコメントの返信や、新しい記事を書こうかな?としていたら、
全く書けなくなりました。今まで、PCで沢山書いた時、一日で一度に大量の文章で
更新した時もありますが、そういう時って、いくらでも書いてて疲れないし、
ほとんど訂正が無い。最も適切な言葉に差し替える時は有りますが、ほぼ修正
しません。

でも、今回は、全く今までと違いました。
理由も聞きました、ずばり、2つありましたね。
続きを読む
スポンサーサイト
22:36 | 内なる声 | comments (5) | edit | page top↑
Wed.

内なる声③

パパンです^^
職場の女性から、好きな女性のタイプって、どんな人ですか? と聞かれましたので、
丁寧にお答えしました。

僕「まず、極めて料理上手で、家庭的な方。でも少女のような恥じらいを、
忘れていない清楚な女性だね。

具体的にどんな女性かというと、例えばね、生きている鳥の首とか、スポーンと
包丁で切り落として、血抜きをする。で、羽を綺麗にむしって下ごしらえしちゃう。

マグロなんかも、大きな包丁で「ふんっ!!」という掛け声とともに
ど真ん中から2枚に下ろしちゃう。頭も、勢い付けて振り下ろし、一刀で骨まで切断。
内臓は豪快に素手でかき出して、血抜きも完璧です。
寄生虫がいても、わしづかみで、ポイッと捨てちゃう。勿論、笑顔でね。

そんな時でも、足元にクモなんか見つけちゃうと、「キャッ♪こわーい」って
飛び上がっちゃうような可愛い女性かな、やっぱり。

職場の女性「えええ!!じゃあ、奥様は、そういう女性なんですか??」

僕「いや、そんな訳ないでしょw 僕は、嫌です、そんな方。普通の素敵な女性だよ」

と、またまたテキトウな話で盛り上がっていた今日この頃ですw
続きを読む
23:53 | 内なる声 | comments (0) | edit | page top↑
Tue.

内なる声の聴き方②

パパでやんす。子供たちにこのブログの事を知らせるタイミングって
考えてみたら僕が死んじゃった後じゃなくても良いんじゃないかな?と、
そもそもの存在理由を揺るがす事実に気づきましたw

そうすると、一般的には死後に効力が発生する「遺言」という意味に対して、
矛盾してきますね。

でもまぁ、そこは、ほら。ね? 察してください。
僕はあんまり深く考えて行動していませんので。3歩歩いたら忘れるって言葉
ありますけど、それは甘いですね。3歩も覚えていられるか! というのが僕ですw

前回の「内なる声の聴き方①」続きです。
続きを読む
00:40 | 内なる声 | comments (2) | edit | page top↑
Sun.

内なる声の聴き方①

パパです。
以前の記事にて、パパになんとなく聞こえる「声」というか、「思念」について書き
ましたが、実はほとんどの方に聞こえている・或いは感じているものじゃ無いかな?と
思いまして。今日はそのことを少し書こうかなと。

まず、前提として。
霊視、霊聴、思念、自動書記にせよ何にせよ、聞こえたから、感じたから、見えたから
といって、そんなに特別な事でもありません。実は誰でも感じられるちょっとしたコツ
みたいなところも存在します。あくまで、認識し得る程度の初期段階ね。

元々、幼いころは特に誰かに教わらなくても、知っていたんじゃないかな。
自然な状態に近づいた、或いは忘れていた感覚といいますか。

只、誤解の無いように書くならば、受信しやすい体質はあるでしょうね。
これは、その方の霊性の高さ・低さに関係なく、エーテル体の質によるものです。
でも、大半の人は受信していて、その事に気づいていない、或いは目を伏せ、
耳を塞いでいるんじゃ無いかな。
続きを読む
04:34 | 内なる声 | comments (4) | edit | page top↑
Thu.

内なる声②

パパですよ。いつも長くて判りにくい書き方だけど、勘弁してね。
パパの言葉は、多くの点において、内なる声から教えて頂いている言葉を
記載しています。

読んだ時、どうにもしっくりこなかったら、そのまま読み飛ばしてくださいね。
さらーっと文字面だけを追っても構いません。このように理解して欲しいとか、
必ず覚えてほしいという事は全くありません。

自分たちでね、心に「しっくり」とくるかどうかだけで、判断し、自分の言葉で
理解を深めてくれたならば、それが何よりも嬉しく思います。

では、内なる声①の続きです。
続きを読む
03:38 | 内なる声 | comments (0) | edit | page top↑
Tue.

内なる声①

パパです。
「はじめに①~②」にて、パパはウェーターですよと書きました。
要は「内なる声」のこと。では、内なる声って何? と、君たちは思うでしょうね。
今現在、僕が理解している「内なる声」の存在について説明しますね。

まず、はっきりとした声ではありません。又、明らかに他人の声でもなく、
耳に伝わってくる言葉でもありません。感覚的には、心臓の当たりでモヤーっとした
不思議な温かさを伴い、まるでイメージのように一瞬で思いつくような感じ。

わかりやすく言えば、登山してとても綺麗な山の中腹で大きな岩に腰を
下ろしたとします。目の前にはね、広い青空の下、遠くで鳥の声が優しく響き、
風に揺らぐ草の香り、肌に感じる温かい春風、眼下に広がる草原の向こうには
木々が芽吹き始め、眩しいまでの新緑となり、息をのむほどの美しさだったとします。

と、春の風景を少しでもお伝えしたいと思って文章にしたら雑だけどこんな感じ。
でも、実際にね、僕が見て感じた、感動さえ覚えた僕の目の前の「風景」を
的確にすべて表せたどうかというと・・・はい、全然足りません。
勿論、詩的表現力と文章能力の低さにも起因していますがw

でも、仮に、もっと丁寧に言葉で伝えたとしても、実際のその場にいる僕が得た
感動は伝えきれないでしょ。
文章にていかに情報量を増やしても、大して変わりません。
※感動的な音楽や絵画の魅力を言葉で表現することの困難さに似ているね。

「行間を読む」という言葉がありますが、むしろ、自らの体験から想起される
想像力によって色付けしたほうがパパの見た「自然の風景」に近いかもしれないね。
続きを読む
00:42 | 内なる声 | comments (0) | edit | page top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。